<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">自然に花が咲いて、自然に落ちて</title>
  <subtitle type="html"></subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://liaofeife.anime-navi.net/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liaofeife.anime-navi.net/"/>
  <updated>2014-08-21T17:25:54+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>liaofeife.anime-navi.net://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liaofeife.anime-navi.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%9F" />
    <published>2014-08-21T17:26:52+09:00</published> 
    <updated>2014-08-21T17:26:52+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>いなだけでした</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[が、自分の無意識下にもある、気になる、怖いもの見たさの大嫌いなものは、<br />
訪れて、自分のアクや悪、嫌いなものと対峙する。<br />
SMにも通じる、痛すぎて気持ちいいほどの「嫌悪ぶり」に触れることによって、<br />
日ごろの、まったり凪平和モードから、一瞬、刺激を受ける。<br />
ただ、それだけだ。<br />
<br />
ああ、まだやってる、この人。あ～、嫌いやわ～。<br />
<br />
それなら見に行かなければいいのだが、行くところが、まだわたしは若いという証拠だ。<br />
やっぱり大嫌いなのだが、自分にもそういうところがあるから、過激に反応するのだろう。<br />
ということは、わたしは、うっとり自意識過剰タイプなのか？<br />
<br />
・・・思い当たる節がある。<br />
が、理性と羞恥心で、抑え込んでいるのだろう。<br />
抑え込んでいることすら自覚がない、無意識なのだ。<br />
<br />
「人の振り見てわが振り直せ」と、昔の人は良いことを言う。<br />
気づきを与えてくれる。<br />
<br />
嫌いだってなんだって、いい。<br />
自分が目指したいことの道を照らしてくれるのに、一役買ってくれている。<br />
いわゆる反面教師。<br />
<br />
なので、「嫌いなのに気になるのは、嫌いなのか、好きなのか」、と問われれば、<br />
「大嫌いです」と答える<br />
<br />
にほんブログ村 小説ブログ エッセイ・随筆へにほんブログ村人気ブログランキングへ<br />
今しがた、お化け屋敷・最新版がアップされていたので、のぞきに行った。<br />
で、感想。<br />
上記、分析、ぜんぶ、取り消します。<br />
自分にあるとか、ないとか、無意識とか、潜在意識がどーとか、そんなものは、ぶっ飛び、宙に浮いて、<br />
<br />
ただただ、理屈抜きで、この人のテイストが大大大嫌。<br />
<br />
半世紀以上生きて、いい年して、お嬢ちゃまぶりっ子、舌ったらずの甘えっ子ぶりっ子、<br />
<br />
「ママ、ママっっ、みーちゃんは、お襟におリボンのついた、このお洋服、大好きなのっっ。<br />
お稽古に一緒に来ているお友達は、おみ足が小さいから、みーちゃんより、歩くのが遅いくて、お車回してもらってって言うのっっ。<br />
でも、みーちゃん、お足が少し痛くても、ひとりで歩けるもんっっ」<br />
（例えば。。。内容はまったく違うが、こういうノリ）<br />
キラりん、きらきら～。<br />
<br />
ってかんじ、<br />
これをマジメに、自分は上品でお嬢様だと大いに自負して、やっておられる・・・<br />
憧れともヤッカミとも違う、ただただ純正・お化け屋敷である。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
</feed>